開発体制・フロー #
2026年現在、エンジニアは業務委託のメンバーを含め、3名程度の組織です。
事業のロードマップに沿った施策ごとに担当エンジニアを決定し、企画メンバーと共に企画立案から要件定義までを行います。
また、事業推進とは直接関係が薄くなりがちな運用タスクについては、必要性を他職種にも共有しながら、エンジニア主導で推進しています。
開発タスクはバックログで一元管理し、スクラムイベントを通じてプロダクトオーナーと共に優先順位を付け、チームで開発しています。
加えて、エンジニアが自発的にプロジェクトを立ち上げ、モダンな技術を取り入れる技術チャレンジを行いつつ、レガシーコード改善などの技術的課題にも取り組んでいます。